格闘技

【UFC264】コナー・マクレガー おめでとう Conor McGregor

今回も格闘技の話。UFC264メインイベントのコナー・マクレガー対ダスティン・ポイエーの死闘に関して

先ほど日本時間の2021年7月11日に行われた

UFC264 ラスベガス

のメインイベントで行われた

Poirier vs. McGregor 3

(ダスティン・ポイエー対コナー・マクレガー 3回目)

凄かったですね。ポイエー選手、マクレガー選手素晴らしい死闘をどうもありがとうございました。感動しました。

様々な媒体がこぞってこの試合に関して報じていました。

東スポ

Yahoo!ニュース

イーファイト

コチラから見て左側がポイエー選手、右側がマクレガー選手。二人共すさまじい程の刺青を体に入れています。最近の格闘家はゲン担ぎ???的なこともあって、体中刺青だらけの選手が多いのです。

UFC264大会のメインカード、ポイエー対マクレガーに関して。1R TKO マクレガー選手の負傷でポイエー選手の勝利として終わったのだが、なんとも後味が悪い。完全決着になっていない。それはなぜか、なぜ完全決着にならなかったのか?それはコナー・マクレガー本人が知っている、コナー・マクレガーの劇場だったということ。ポイエー選手とマクレガー選手

ダスティン・ポイエー(Dustin Poirier、1989年1月19日 – )は、アメリカ合衆国の男性総合格闘家。ルイジアナ州ラファイエット出身。元UFC世界ライト級暫定王者。UFC世界ライト級ランキング1位。ダスティン・ポワリエとも表記される。

コナー・マクレガー(Conor McGregor、1988年7月14日?- )は、アイルランドの男性総合格闘家。ダブリン出身。SBGアイルランド所属。元UFC世界ライト級王者。元UFC世界フェザー級王者。UFC世界ライト級ランキング5位。UFC史上3人目の二階級制覇王者。UFC史上初の二階級同時王者。アイルランド人史上初のUFC世界王者。

コナー・マクレガーおめでとうございます

結論から言いますと

コナー・マクレガーおめでとうございます!!!

ってこと。これを見ている格闘技マニアの人々は

???何言ってんの???スカ侍頭おかしくなった??

って思うかもしれません。確かに形式上

ポイエー勝利 1R 5:00 TKO(ドクターストップ)

ってことになっています。1R残り数秒のところでコナー・マクレガーの足が

あり得ない方向に曲がってしまった

が、ゆえに1R終了とともに、ドクターストップでポイエーの勝利になりました。確かにルール上ではマクレガーが負けたことになりますが、

皆さん納得してますか??

ってこと。これに尽きます。ポイエーを応援している人からしたら

完全にポイエーが勝った。コナー・マクレガーの足を粉砕したんだ!!自爆に見えるがあれは自爆ではなく、その前の攻撃で足が骨折していて、その骨折のせいで足が踏ん張れなくなって、結果自爆したように見えた。でも、その前に勝負はついていた。足を骨折させたんだ、足を破壊してやったんだ!!だから、例えあの時持ちこたえたとしても、どのみち2Rで足が持たなくなって、立てなくなってそのままリングにぶっ倒れていた。

って言いたいんじゃないか、と思います。

まぁ、これは当たっているようにも思えます。ですが、これは当たっているようで当たっていませんね。だって、

骨折していたかなんて本人にしかわからないじゃん??

言ったもん勝ちじゃん??折れている折れている!!って言ったもん勝ちじゃん??ってこと。結局マクレガー本人しか分からないことだし、実際マクレガー本人ですら折れたかどうかもわからないじゃん!!!それを、赤の他人のポイエーが折れた、折れたって、、、、

ここの発言から見てもポイエーがマクレガーに勝てない

ことが見受けられます。ポイエーが人間的に見ても、格闘家として見ても、全ての局面でマクレガーに劣っていることが秒でわかりますね。本当に強い人はそんなこと言いません。本当に強い人、心が強い人、例えば

リョート マチダ

UFC264大会のメインカード、ポイエー対マクレガーに関して。1R TKO マクレガー選手の負傷でポイエー選手の勝利として終わったのだが、なんとも後味が悪い。完全決着になっていない。それはなぜか、なぜ完全決着にならなかったのか?それはコナー・マクレガー本人が知っている、コナー・マクレガーの劇場だったということ。リョート マチダ選手

選手であれば、

マチダ「あれは完全にアクシデントだ!マクレガーはまだまだ戦えた。目が死んでいない。完全にアクシデント、ですから再戦を望みます!!」

って感じで、相手をたたえる、相手を立てたうえで、じゃぁ次も戦おうよ、次も戦って本当に強い人間はどっちかを決めようぜ!!(本心は:再戦して、またお金をがっちり稼いじゃおうぜ!儲けちゃおうぜ!!数十億円稼いじゃおうぜ!!!)って言えると思うの。

でも、ポイエーがそんなことを言いましたか?いや、言っていません。そういうところなんです、その人間性の差なんです。結局格闘家といえども一人の人間、結局はその人間性がファンの心を動かすのです。

 

👇👇👇このマチダ選手の動画を見たら分ります。格闘家と言えども、一人の人間。相手を尊重して、相手を敬い、尊敬して、そして格闘技は殺し合いではない、という前提を示してくれる、素晴らしきお手本です。

 

まぁ、ポイエーの悪口はこれ位にしておいて本題に戻ります。

今回の骨折は本当にアクシデント的なものだったのか??

ということです。読者の皆さんの頭の中が再度??????になっていると思いますが。。。。結論から言いますと、

今回のマクレガーの足首骨折はマクレガーの自作自演だった

ということです。どういうこと???何言ってんの???っていう方に、順を追って説明させて頂きますね。

今回のこの試合、ポイエー対マクレガーの試合、ダイレクトリマッチなんですね。どういうことかと言いますと、

2021年1月24日の UFC 257のメインイベント Poirier vs. McGregor 2

でこの両者は激突しています。結果はポイエーの2R 右フックからのパウンドで2:32 TKO勝利でした。半年もしない間に2021年7月11日に、ポイエーもUFC257戦以来初戦、マクレガーUFC257戦以来初戦、完全にダイレクトリマッチをすることになったのです。

普通じゃこんなこと考えられません。でも、普通じゃなかったのです。それは

コナー・マクレガーのカリスマ性

に尽きます。コナー・マクレガーのカリスマ性があるからこそ、皆が注目、世界が注目したのです。コナー・マクレガーの試合を見たい、前回完全にTKOされて負けてしまったコナー・マクレガーの試合を見たい、コナー・マクレガーがポイエーを返り討ちにするのを見たい!!という全世界からの声があったからこそ、このカードが組まれたのだと思います。決して、ポイエーが凄いから、ポイエーLOVEが強いから、ってことではなく、あくまでも

コナー・マクレガーありき

なんです。ランキングがコナー・マクレガーよりもポイエーの方が高いとしても、そんなこと関係ありません。コナー・マクレガーが試合をするとなれば、チケットは即完売、PPVも全世界で見られまくり、興行主としてはなんとしてでもコナー・マクレガーを試合に出したい、ということなんですね。

いまいちピントこない人へ。言ってみたら

日本版朝倉未来選手

UFC264大会のメインカード、ポイエー対マクレガーに関して。1R TKO マクレガー選手の負傷でポイエー選手の勝利として終わったのだが、なんとも後味が悪い。完全決着になっていない。それはなぜか、なぜ完全決着にならなかったのか?それはコナー・マクレガー本人が知っている、コナー・マクレガーの劇場だったということ。路上の伝説カリスマYoutuber兼格闘家の朝倉未来選手

ってこと。カリスマ性、絶対的な人気、RIZINフェザー級のチャンピオンではないにも関わらず、チャンピオンよりも人気があって、試合順もメイン、つまりベルトを持っていなくても、一番強いわけではなくても、その圧倒的なカリスマ性によって

皆が見たい チケットを買って観戦に行きたい PPVを買って朝倉未来選手を応援したい

という人が多いわけ。朝倉未来選手は日本のMMA界にとってなくてはならない、唯一無二の選手ってこと。これが、コナー・マクレガーにもあてはまります。コナー・マクレガーは全勝ではありません。

生涯成績 22勝6敗

UFC264大会のメインカード、ポイエー対マクレガーに関して。1R TKO マクレガー選手の負傷でポイエー選手の勝利として終わったのだが、なんとも後味が悪い。完全決着になっていない。それはなぜか、なぜ完全決着にならなかったのか?それはコナー・マクレガー本人が知っている、コナー・マクレガーの劇場だったということ。ハビブ・ヌルマゴメドフ

ですから。ちなみにUFCには全戦全勝というハビブ・ヌルマゴメドフという29戦29勝というとんでもない化け物もいます。でも、ハビブ・ヌルマゴメドフ選手よりもコナー・マクレガー選手の方がファイトマネーは高い、年収も高いです。人気はもちろんのこと。

話を戻します。

今回のコナー・マクレガーの足のアクシデントは自作自演??

どういうことかと言いますと、

コナー・マクレガーの足 コナー・マクレガー自身が折った

ということです!!自分で自分の足を折ったのです。映像でもありますが、

あり得ない方角に足首が曲がっている

のです。マジで放送事故レベル、っていうか、心臓の弱い方は絶対に見てはいけない映像です。そんなことをするのか??ってことですが、回答は

します

です。コナー・マクレガーは自分で自分の足を折ったのです。そんな痛いことをするはずがない!!っていうかた。ググって見てください、

アドレナリン

ってググって見てください。ググったらわかります。闘争本能むき出し状態で、足を折ったとしても

痛いのは痛いが耐えられる痛さ

ってことです。アドレナリンが出ていることによって、本来であれば痛さ100レベルで痛いところが、痛さレベル10とか20とかに緩和されるんです!これマジ。格闘技を少しでも経験したことがある方は分かると思います。

アドレナリンの凄さ

アドレナリン IS マジック

ってことを知っていると思います。マジでこのアドレナリン全開の時には痛みを忘れます。痛みが痛みでなくなります。あのカリスマ格闘家の魔裟斗氏も言っていました。

魔裟斗氏「俺、10年以上プロのキックボクシングの試合してきたけど、一回も金的食らったことが無いんだね。」

って言ってました。そして、その後、

魔裟斗氏「あぁ、アドレナリンが出まくっていたから、もしかしたら金的食らっていたかもしれないけど、アドレナリンのせいで金的食らったことすらも気が付かなかったかもしれない!!」

って言ってましたからね。つまり、プロのキックボクサー思いっきり蹴ったケリが金玉に当たっても無痛ってこともあり得る、ってこと。

魔裟斗氏は70㌔契約でしたから、試合当日は80㌔位あったと思います。そんな大男が放った、キックが金玉に当たっても気が付かない位の無痛、アドレナリンガチでやばくね???

ですから、

世界で一番痛い金的、宇宙で一番痛い金的、出産よりも痛いと言われている金的(ちなみにもちろんスカ侍も何回も金的を受けたことがあります。喧嘩の時もあります。っていうか、0歳の娘の手がチンコに直撃しただけでも悶絶しましたから、金的ってガチでやばい、女子には絶対に分からない。出産の比じゃない痛さです)、しかもプロのキックボクサー(80㌔以上の大男)が放ったキックの金的が無痛ということ、この無痛を現実的にするアドレナリン、

そのアドレナリン全開の状態であれば、骨折ごとき大したことない

ってことなのです。っていうか、

アドレナリンの凄さは格闘家のコナー・マクレガーならば既知

ですからね。格闘家でアドレナリンの凄さを知らない人はいませんからね。

上記を踏まえたうえでコナー・マクレガーがとった行動は

第4戦を視野に入れたうえで

コナー・マクレガーが自らの意思で

足を骨折させた

ということです。先ほど言いましたようにアドレナリンの凄さ、アドレナリン全開の状態では

骨折すら痛くない

っていうか、骨折させた後に

痛がる演技

に集中していたようにすら見受けられました。コナー・マクレガーが自分で足を折り、その後、痛いような感じで演技をしているようにしかみえませんでした。

これは、スカ侍が格闘技プロレスを40年以上見続けてきた経験値のおかげでわかる才能のようなもの、一般の人は無理です。これを見破ることは不可能です。たとえ、格闘家の青木真也選手でも無理です。まだ青木真也選手は30代ですから、40年以上格闘技プロレスに携わっていませんから、無理です。

この自作自演骨折展開、これをした理由は???

の問いに対して、答えは簡単です。

次戦がもっと盛り上がる

ということなんです。今回のこの曖昧な決着では誰も納得していなでしょう。勝利したポイエー選手は完全に勝った、木っ端みじんにしてやった的な発言をしていましたが、、、、いやいや、、、そんなことは無いでしょう。

次戦を期待する声、今回の試合を観戦した人のその9割以上の人々が再戦を希望しているということです。おそらく、今までの経緯を見てきたものならわかると思いますが、

再戦は確実

ってこと。ポイエーとコナー・マクレガーの第4戦は必ずあります。ということは、、、

今まで以上の盛り上がりが必須

ってことになるでしょう。足を折られたコナー・マクレガーの逆襲!!誰もが期待する逆襲劇を展開すること!!そして、それによって今まで以上に盛り上がりが発生して、コナー・マクレガー対メイウェザーみたいな感じになって、でも、足を折られたということでメイウェザー戦以上の盛り上がりは必至、

おそらくですが第4戦のコナー・マクレガーのファイトマネーは確実に3桁億円になることでしょうね。もしかしたら史上初の4桁億円になることも!!つまり数千億円のファイトマネーってこともありうる!!

ってこと。だって、誰もが見たいもん、足を折られたコナー・マクレガーの逆襲劇、誰もが、誰だって見たいですからね!!さらに、この第4戦を現実的にしているものが

誰も損をしない

展開になっていること!!!相手のポイエー選手も美味しいでしょう。

だって、ポイエー選手からしてみたら、今までの戦いからしてコナー・マクレガーに勝てる、余裕で勝てるっていう気持ちもある、つまり「イージーファイト」ってこと。それなのに、破格のファイトマネーが手に入るかもしれない、一生遊んで暮らせるくらいのお金を稼ぐことができるかもしれない、更に勝利したら一生言われる「あのコナー・マクレガーに三連勝した男」ってことで、チャンピオン以上に記憶に残る男になる可能性があるからね、だからポイエー選手にとっても非常に美味しい展開。

運営側から見ても、もちろん美味しい。こんなドル箱興行数年に一回あるかないかのビックイベントですから。高額なファイトマネーを払ったとしても、全世界で購入されるPPVの売上金でホクホク、懐ホクホクになること間違いなしですもんね。

ちなみに、下記を参考にして見てください。今までの最高PPV購入はメイウェザー対パッキャオの460万PPVですね。ちなみに、このトップ6にコナー・マクレガーの試合が3件もランキングされています。これを見ても、コナー・マクレガーのカリスマ性が分かりますよね。前回のポイエー対マクレガー戦は160万PPVですか。今回のデータはまだ出ていませんがおそらく数100万PPVは確実でしょう。ってことは第4戦はもしかしたら、今回の骨折因縁劇もあいまって1000万PPVも可能じゃないかと。そして、プレミア価格が付いてPPVの購入価格が5万円になったとして、

1,000万PPV×5万円=5,000億

EVENT NAME DATE BUYRATE
Mayweather vs. Pacquiao 2015.05.02 4,600,000
Mayweather vs. McGregor 2017.08.26 4,300,000
UFC 229 Khabib vs. McGregor 2018.10.06 2,400,000
Mayweather vs. Canelo The One 2013.09.14 2,200,000
UFC 202 Diaz vs. McGregor 2 2016.08.20 1,600,000
UFC 257 Poirier vs. McGregor 2 2021.01.23 1,600,000

ってことも可能だと。つまり一回の興行で、売り上げが0.5兆円以上ってこともありうる。半端ねぇぇ。そんでもって、PPVの売り上げに連動して、コナー・マクレガーのファイトマネーの金額も数千億円ってことなることも可能。

 

そして、コナー・マクレガー側。

ファイトマネー三桁億円確定。もしかしたら史上初の数千億円のファイトマネーもあり得る。

骨折はしたものの、最新の超高頭脳集団を雇って速攻で直してもらう、通常4か月位かかる骨折も、彼の場合では3週間くらいしたら走り込み可能、

1か月もしたらMMAの練習に復帰できる、って感じですね。今の世の中の現代の超高性能医療技術を駆使して、速攻で直してくるだろうね。

さらにスーパーサイヤ人みたいに、一回駄目になったら、前回以上の能力を備えて回復してくる、そんな感じで回復してくるだろうね。ですから、今回のコナー・マクレガーの骨折劇場は

皆がWINWINになる為の

コナー・マクレガーの戦法

だったってこと!!つまり、我々全世界の人々は

コナー・マクレガーの手のひらの上で転がされていた

ってこと。さらに、次回の再戦を含めて、3桁億円以上のお金をゲットすることが確定したコナー・マクレガーに対して

おめでとう

と言いたかったのです。全ては、

コナー・マクレガーの頭脳の中

ってこと。我々はコナー・マクレガーの頭の中で動かされている、ってことなの!!

次戦を見据えた戦いをして、見事世界中を虜(とりこ)にしたことに成功したコナー・マクレガー選手に対して再度

おめでとうございます

と言いたいです!

UFC264大会のメインカード、ポイエー対マクレガーに関して。1R TKO マクレガー選手の負傷でポイエー選手の勝利として終わったのだが、なんとも後味が悪い。完全決着になっていない。それはなぜか、なぜ完全決着にならなかったのか?それはコナー・マクレガー本人が知っている、コナー・マクレガーの劇場だったということ。アンドレ対キラーカーンはアンドレの足を骨折させたキラーカーン。因縁が因縁を呼び、お客さんも大満足。ドル箱カードとなった。この足を骨折させたというギミックが、今回のポイエー対マクレガーに似ていると感じました。

次戦も楽しみだなぁァぁ。キラーカーン対アンドレ・ザ・ジャイアントを思い出すなぁ。アンドレ・ザ・ジャイアントの骨折劇、あれに何となく似ているなぁ。足の骨折と格闘技、プロレスって切っても切れない関係にあるよねぇ。

 

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